エロよりはホラー、グロ要素が強いです
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基本情報
作品概要
操作方法
エロ要素
特徴1:リョナというよりグロ
特徴2:ホラーテイスト強め
暗闇で迫ってくる敵。
闇の中で接触すれば即アウトです。
ライト点滅と接近してくる演出は定番ですが、実際遭遇するとなかなかの怖さ。
エロシーンが薄い分、こうしたホラーテイストは強いと感じます。
感想:ホラー、グロ耐性は必須

DLsiteの「ホラー」タグは「苦手な人のために一応タグ付けしとくか」程度のイメージしかありませんでしたが、本作はきっちりホラーゲームしてます。
少なくとも一回雑魚敵に殺されれば、もう1回殺されようとは思わないはず。
音や映像でビックリさせるような表現はありませんが、ゲーム全体の雰囲気がよくできていて、じわじわと恐怖を煽ってきます。
一方で、ボスはお粗末なほど行動が単純です。耐久だけは高いものの、何度か死んで行動パターンを見てしまえばかなり簡単。

ステージの作りもシンプルなので、アクションゲームとしての難易度は低く設定するつもりかもしれません。
3行でまとめ
ホラーゲーム要素強め
グロシーンばっちり
アクションゲームとしての難易度は低めか
リンク
おまけ
体験版に出てくる英文の機械翻訳。多分こんな感じの意味。
「Light house」が作中の固有名詞っぽい。
1. 最初の部屋
拠点#0202-089へのメッセージ:No.2が格納容器を突破し、実験室は食肉処理場になってしまった。No.0は目覚めたばかりだが、戦闘準備はできている。 No.2を排除するため、ただちに実験用武装の使用を要請する。No.0が最後の手段だ。繰り返すが、No.0は最後の手段だ。
2.最初の部屋の2つとなり
No. 2ラボレポート:2年間突然変異を抑えたことで、No.2は「Light house」の放射線に対する優れた免疫を発達させた。
ただし精神的な不安定さを考慮すると「Light house」阻止への使用は推奨できない。
現在、施設内でNo.0が休止状態となっている。
「Siren」と「Giant Project」が「Light house」を阻止できなかった場合は、No.2を最後の手段として使用することを検討しなければ。
3. 研究員の死体
女性研究所の研究者の裸の死体だ。巨大な眼球のような突然変異は、「Light house」の影響で彼女の頭に成長している。過去の実験では、このような突然変異を起こした犠牲者は瞬発力と反応速度を獲得しましたが、強い光にさらされている間は移動できません。
休止状態のようで、近づかない方がいい。
4. ボス戦前
研究室の制服を着た女性が、紫色のツルのようなものに覆われている。死因は胸の切り傷か、ツルによる窒息だろうか。