「A date with Corona-Chan」紹介【コロナ擬人化】

基本情報

作品名:A date with Corona-Chan
制作者:Babusgames
公開日:2020.3.20

ジャンル:ノベルゲーム
ボイス:なし

タグ:
その他タグ:パロディ

記事更新日:2020.8.21

作品概要

ドヤ顔が一番かわいい

「A date with Corona-Chan」は、擬人化した新型コロナウィルスとWHOのエージェント「White-Cell 」君がエッチする短編ビジュアルノベルゲーム。

ネタで作られたように見せかけて、中身は意外としっかり作られてます。

エロ要素

ギャラリーで閲覧可能なCGは6枚。うち1枚は支援者専用で非公開のため、エロシーンは2つです。

エロシーンはアニメーション付きで、しっかり作ってあります。

感想:ネタとしては面白い

「コロナウィルスの擬人化」だけでネタとして十分な作品です。

発生源が中国だからチャイナドレスで、コウモリ由来だから羽が生えているなど、デザインにも特徴を盛り込んでいて面白い。

左が竿役の主人公。残念ながら赤い方の出番はほとんどない

見覚えのあるキャラクターも登場し、パロディ要素まで加わっています。

ただ、内容が内容だけに公開してて大丈夫なのかちょっと心配。

ゲーム自体は内容を読まないのであればすぐ終わるので、面白がってプレイする分にはおすすめ。

ちなみに選択肢が何度かでますが、どれを選んでも進行にはまったく支障がありません。

3行でまとめ

コロナ+パロディの、危険な短編ノベルゲーム

キャラデザやエロシーンはきっちりしてる

ネタゲーとしてはおすすめ

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